【稼げる】インフォトップの登録方法・使い方を解説してみた

情報起業

今回はインフォトップで情報商材を販売する手順を解説する。

この記事に辿り着いたアナタは、既にインフォトップがどんなサービスかは知ってるだろう。

今回は利用する注意点を踏まえながら解説していく。インフォトップの賢い利用法についても紹介するんで、最後まで読んでくれ。

ガチ初心者がコンテンツを売るなら「インフォトップ」

説明も要らないだろうけど、超簡単にインフォトップの説明をしておく。まずインフォトップは情報商材を扱っている国内最大手のサービス。

現時点で商品は7万ほど登録されている。売られている商品も色々ある。

いわゆる稼ぐ系の商材から、生活、健康、スポーツ、美容、恋愛、コミュニケーション、語学など。まあありとあらゆるジャンルの商材が販売されている。

さて、なぜ俺がインフォトップを勧めるのか。

他にも情報商材を扱っているASPはある。インフォカートやアドモールなど。細かいASPも合計すればいくつもある。その中で俺がインフォトップをおすすめする理由を語る。

情報商材を売って稼ぐ為に「インフォトップ」を使う3つのメリット

この記事ではインフォトップを使うメリットを3つ挙げておく。

ダラダラと紹介するつもりはないし、どーでもいい特徴は説明しない。パパっと正直に説明するんで読んでくれ。

どういう評判が並んでいても国内最大手

インフォトップは2004年から存在する最大手の情報商材ASPだ。この記事の執筆現在では、6194個の商材が扱われている。

インフォトップは商材審査がゆるゆるだとか、特定の販売者と関係を持ちすぎてるとか色々ネットではいわれているけど、それでも情報商材ASPでは国内最大手だからな。

じゃあ、他に国内の情報商材ASPはあるのかっていうと、インフォカートしかない。残りは小規模ASPしかないよ。知名度と安心感で言えばインフォトップで売るのが一番いい。

面倒な仕組み導入はいらない

インフォトップは使うのが簡単。販売者の申請出して商品審査さえクリアすれば後は簡単に売っていける。

決済システムを自前で用意しなくていいってのは、面倒な作業を省きたい人からすれば助かるよな。

ちなみに、自前でコンテンツを販売する仕組みを作りたい場合、PayPal決済がおすすめ。めんどくさそうって場合はインフォトップ一択だ。

アフィリエイターを大勢抱えている

3つ目。インフォトップは大勢のアフィリエイターを抱えている。

なのでアナタもインフォトップに商材を登録すれば、アフィリエイターが紹介してくれるかも知れない。

…アフィリエイト報酬を上げてけば紹介されやすいよ。10%とかだと低すぎて紹介されない。

そこそこ報酬をアップさせとけば紹介してもらいやすくなる。

【手順】インフォトップの登録方法

じゃあ、次にインフォトップの登録方法を語っていく。

簡単なのでサクサクと登録していこう。

①新規会員登録を行う

インフォトップの登録

まずは販売者の登録ページから「新規会員登録」をクリックする。

そうすると、下のように情報の追加画面に飛ぶ。

インフォトップの販売者登録

結構、入力する項目は多い。けどまあ1回しかやらない作業だしここは気合を入れて取り組んでみてくれ。

②本登録を完了する

仮登録を終わらせれば、アナタが入力したメールアドレスに「仮登録ができた」って届く。

アナタはそのメールの中にある本登録用のURLをクリックしておいてくれ。

③本人確認書類と覚書を郵送する

本登録が完了すると、覚書のPDFがダウンロードできる。

このPDFをダウンロードして情報を書いたうえで本人確認書類と一緒に郵送する。ちなみに本人確認書類は個人と法人で提出する書類が違うからな。

あとはインフォトップの受理を待つだけだ。

商品の登録はこの時点で出来るけど実際に販売できるのは審査が通ってからだ。

インフォトップを利用する注意点

じゃ、次にインフォトップを実際に使う上での注意点を挙げとく。3つある。

どれも無視しちゃ駄目だ。マジで面倒なことになっちゃうからな。

特定商取引法の記載ページは用意しろ

法的なことはシッカリやっておく。そこはシッカリとしとけばいい。

その中でも特商法は確実にクリアしておく。忘れんなよ。名前や電話番号といった連絡先を書いておくこと。それから返金の有無などについてもな。

詳しくは売る運びになった時に分かるから安心しろ。

手数料を考えて売れ

インフォトップには複数の決済方法がある。

クレジットカード決済、銀行振込、コンビニ決済など。まあ様々だ。で、それら1つ1つの決済方法で手数料が変わってくる。

一例を挙げると、クレジットカードの場合は(1回の決済につき販売額の8.38%+トランザクション手数料96円)+税がかかってくる。

まあ結構取られる。正直に言えばな。手数料だけで考えれば自分で販売サイトを作った方が明らかに安く収まる。

だがこの手数料なら許容範囲内だ。

要はアナタが商材を売っても手数料がかかってくることは覚えておいてくれ。もしも広告出稿したりしてるならその出稿料もかかってくるよな。

その辺の出ていくお金と入ってくるお金を把握することは忘れないようにな。

誹謗中傷に気をつけろ

国内最大手のインフォトップで売るということは数多くのアフィリエイターに注目されるということだ。

つまりアナタが商材を作ってリリースすれば、それがアフィリエイターに見つかって叩かれまくる可能性がある。

なぜ叩かれるのか。それは情報商材アフィリエイターのせいだ。

高単価のアフィリ商材を売る踏み台として、別の安い商材を徹底的にけなして売る。それが情報商材アフィリエイトで高い成約率を叩き出せて効率的だからだ。

で、詐欺商材を徹底的に叩いている情報商材アフィリエイターはいいんだけど、マトモな商材でも「この商材は詐欺だと思います」とか買ってもないレビューを書いて叩く奴もいる。

対策としてはいくつかある。某商材屋みたいにDDOS攻撃なんてしなくても、穏便に解決する方法はある。

簡単な方法を話しとくと誹謗中傷された場合はスクショしとけ。証拠確保しておけば、小銭稼ぎ程度には金が取れる。

インフォトップで売るコンテンツを作る方法

さインフォトップでまずは情報商材を作って売ってみてくれ。使ってみれば色々と見えて来る。

商品力だけでは売れないなんてのが普通なので。その辺の戦略(ストラテジー)はまたこのブログで語るよ。じゃ、今回はこの辺で。

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